1. ディサフィナード
2. サンバ・ディーズ・デイス
3. 鵞鳥のサンバ
4. 悲しみのサンバ
5. ワン・ノート・サンバ
6. エ・ルーショ・ソ
7. バイーア
こんばんは
最近、晴れた日が多い気がする。自分個人としては雨が降った時のあのなんともいえない哀愁漂う街の雰囲気の方が好きな気がするのだけれど、
まぁ、自然の摂理的に晴れの日が多いから自分はたまに降る雨を好むのであって、それがもし逆に、ほとんど毎日が雨だったりしたら、たまにやってくる晴れが嬉しくてしょうがないのかもしれない。
まぁ、そんな話はさておき、
今日紹介するのは
スタンゲッツ&チャーリー・バードで
ジャズサンバというアルバムです。
ものすごーく有名な作品ではないのかもしれないけれど、
60年代、このアルバム発売と同時にジャズ・ボサノヴァブーム
に火がついたと言われているほどの名盤です。
チャーリー・バードのやさしげなんだけど、どこか切なさをはらんだようなギターにスタンゲッツの心地よいトランペットの音色が絡み合う。
カフェとかでも流してそうな感じでとても聴きやすい作品ですし、
自分としては、休日かなんかに、朝一度起きて朝食でも取りながら、新聞でもよんでまた二度寝する時までのBGMに最適な音楽だと思ってます。
このアルバムを聴きながらのドライブなんかも大好きです。
って
CDレビューろくにしてないや。
まぁいっか、別に。そんな知識ないし(笑)
それではまた
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